2次会の失敗談|空飛ぶペンギン社

ハッキリ言っちゃいますよ! 結婚式の本当の主役は新郎新婦ではありません。2人のために来てくれるゲストの皆さんです!!
入場、来賓の挨拶、乾杯、ケーキ入刀、余興・・・いつものお決まりのパターン。
それなりに素敵だし、2人を祝いたい気持ちはあるけれど、毎回毎回、高いご祝儀を払って、
変わり映えのしない結婚式に参加させられれば、正直、「退屈」。
これがいわゆるジコマン・ウェディングってやつ。このジコマン・ウェディングほどシラけるものはありません。

私たち、空飛ぶペンギン社は、いわゆる普通の、つまらない、そこそこの、可もなく不可もなく的な、
どっかでよく見るような、嘘くさい、結婚式は一切プロデュースしません。

皆の記憶にいつまでも残る結婚式を一緒に創り上げましょう!!
ノーモア・ジコマンウェディング!!リメンバー・オリジナルウェディング!!!

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挙式や披露宴の準備が忙しくて、2次会は同僚に幹事をお願いして、任せきりにしていました。私たちはどんな会になるのか、詳細が分からないまま当日を迎えました。
企画は「二人にまつわるクイズ」でした。パワーポイントで出題し、回答は映像を交えて…というもの。しかし、クイズの内容が「新郎は上司の●●さんのことを実はこう呼んでいます。さて、何と呼んでいるのでしょうか?」といったもの。いわゆる「内輪ネタ」でした。。2次会には、学生時代の友人や、もちろん妻の友人などもたくさん来て頂いていたのに、このクイズで盛り上がるのは、一部の人間だけ。。。 映像も、途中で切れていたり、音が聞こえなかったり、完成度の低いもので、場の空気がしらけていくのを感じました。忙しい中、準備してくれたのは大変ありがたかったのですが、これはいわゆる失敗だな、と感じ、とても残念でした。



2次会は友人に幹事をお願いする方が多いですよね。
友人は忙しい中で、ボランティアでやってくれているので、その準備に口出しするのも申し訳ないし・・・という状況になってしまいます。そして納得がいかないまま、もしくは当日まで内容を知らないまま、本番を迎えることになってしまいます。そこで最近では2次会専門のプロデュース会社に依頼する新郎新婦も増えています。多少コストがかかっても、しらけるよりはまし・・・ということでしょう。
空ペン社では、ゲストの立場に立ち、「皆に喜んでもらうには」をテーマに、2次会もプロデュースします。企画によっては、事前に友人なども巻き込んでリハーサルを行うなど、徹底的に完成度にこだわっています。

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