余興の失敗談|空飛ぶペンギン社

ハッキリ言っちゃいますよ! 結婚式の本当の主役は新郎新婦ではありません。2人のために来てくれるゲストの皆さんです!!
入場、来賓の挨拶、乾杯、ケーキ入刀、余興・・・いつものお決まりのパターン。
それなりに素敵だし、2人を祝いたい気持ちはあるけれど、毎回毎回、高いご祝儀を払って、
変わり映えのしない結婚式に参加させられれば、正直、「退屈」。
これがいわゆるジコマン・ウェディングってやつ。このジコマン・ウェディングほどシラけるものはありません。

私たち、空飛ぶペンギン社は、いわゆる普通の、つまらない、そこそこの、可もなく不可もなく的な、
どっかでよく見るような、嘘くさい、結婚式は一切プロデュースしません。

皆の記憶にいつまでも残る結婚式を一緒に創り上げましょう!!
ノーモア・ジコマンウェディング!!リメンバー・オリジナルウェディング!!!

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披露宴の余興は大学時代の友人にお願いしました。
体育会系だったため、ある程度は覚悟していましたが、案の定、集団でふんどし一丁で下ネタを連呼しながら踊る、というものでした。。。
まあ最初は、それなりに盛り上がっていたのですが、途中からは失笑というか、ゲストがあきれてしまっている雰囲気になりました。
それを敏感に感じた友人たちは、無理やり盛り上げようと、なんとふんどしをはずしてしまったのです。。。まあ友人たちも酔っぱらっていたので、仕方ない面もありますが、あれはちょっとやりすぎだったかな。。。



結婚式に参加するとよく目にする「裸踊り」。まあ勢いがあって、ダンスなんかもみんなで練習した様子が分かるので、それなりに盛り上がるんですけどね。。。
ただ披露宴となると、家族・親戚も来ていますし、越えてはならない「一線」があります。こちらのケースは、後日笑い話になるのでしょうが、当日は愕然としちゃいますね。
こうした「事故」を防ぐためには、友人の余興を事前に把握しておくことが重要です。場合によっては、リハーサルに参加するのがベストです。
またゲストの顔ぶれやどこまでやってOKかのラインを明確に伝えておくことも重要ですね。

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